注目の投稿

『桜とは何か 花の文化と「日本」』

 4月の読書記録・佐藤俊樹著『桜とは何か 花の文化と「日本」』 感想をまとめると以下の2点 1. 中国における花=「内なる内」としての牡丹、日本における花=「外なる内」としての桜、の対比は鮮やかであり説得的 2. 学問を学ぶということは、それがどれだけの苦痛を伴ったとしても、事実...

メンテナンス日和?

今日は朝から忙しかった
普段の出勤時間よりも早い歯医者の予約
仮の被せ物がようやくちゃんとしたものに落ち着いた
まだまだ治療は続くけど、とりあえず1つの区切

そしてまだ麻酔が残った状態だったけど事務所に出勤

そうまでして土曜日出勤したのに、予定してた作業を終えられなかった
手の遅さに、何気に凹む
でも予定があったから、作業遅延をボスにごめんなさいして帰ってきた
(ダメな教え子だ)

そして今日の最後の予定は4週間に1度のカット
さすがに文雄のような2週間に1度は無理😅
最後の最後に駅前のスーパーで数日分の食材買ってえっちらおっちら帰ってきた

来週は重陽の節句前後に有休取ってるから、今週末は少しだけゆったり
鶴岡行きたいけど、次男坊くん見送るまでは我慢我慢
出勤日を減らしてまで体を休ませるんだから、どこか日帰りで出かけたいな…なんて思うけど
出勤経路の確認ももう一度しておきたいし
(御堂筋線を避けるために四つ橋線経由を検討中)
加藤の命日には献血予約入れてるし
献血のためには体をちゃんとメンテナンスしておかなきゃないし
結局、三宮に行くだけで終わりそう



こんなことしていて良いのか?と焦る気持ちもある
次の職場に向けて、そしていつかの独立に向けて、するべきことがあるんじゃないのか?と
いまの仕事、うちの事務所の仕事が楽しいからと、楽な方に流れてしまっているんじゃないか?と
積極的な気分転換もせず、事務所にも出ず、将来に向けての準備もせず
一体なにをやっているのだろう?と

あと、たったの16日
シルバーウィークの日曜日に出勤したとしても、それでも残りは17日
毎晩ベソをかいている
なぜ自分はこんな生き方しかできないのか、と
もっと違う道もあったんじゃないのか?と

毎日毎晩気持ちが揺れ続けて
事務所で仕事している時間だけが落ち着けるとき



自分に対していいきかせる
私自身を信じよう、と
大切な場所を、大切な人を、想い続けられる自分でいられるはずだ、と
信じ続けられる自分でいられるはずだ、と
自分で信じると決めたのだから
何があっても信じると決めたのだから

0 件のコメント:

コメントを投稿