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『桜とは何か 花の文化と「日本」』

 4月の読書記録・佐藤俊樹著『桜とは何か 花の文化と「日本」』 感想をまとめると以下の2点 1. 中国における花=「内なる内」としての牡丹、日本における花=「外なる内」としての桜、の対比は鮮やかであり説得的 2. 学問を学ぶということは、それがどれだけの苦痛を伴ったとしても、事実...

多すぎる

本当に…考えることが多すぎて脳みそがパンクしつつある
せめてこっち(『青の時間』)でくらいは適当にしておかないと

昨日こっちに2本記事アップして、それから表の方に宗教法人関係の記事1本上げて
その余韻のまま仕事に出たから、頭が社福モードに切り替わらなくて難儀した

いませっかく頭が宗教法人モードだから、家に帰ったらまた記事を書かねば
昨日の続きの規則とガバナンスの話
そして、事務所の仕事で引っかかってる資料を探さないと

自宅の宗教法人の本はたいがい事務所の蔵書と被っているはずで
手持ちの本の中に探している記述があったはずだから、事務所でそれを探したのだけれど
結局見つけられなかった
仕方がないから家で探す
こういうとき事務所と同じ本が家にあると便利
(そのために万札飛ばすか?という問題ガガガガ)

作業の内容にだけ意識を向けていれば、悲しさも寂しさも苦しさも忘れられるからね
そういう形でやり過ごすしかない
なんか拓郎の歌にそんな曲があったような気もするけれど…いまはそれに割く脳の余力がない

さてそろそろお家
あとわずかな事務所での幸せタイムのために、今日も頑張りましょう