せめてこっち(『青の時間』)でくらいは適当にしておかないと
昨日こっちに2本記事アップして、それから表の方に宗教法人関係の記事1本上げて
その余韻のまま仕事に出たから、頭が社福モードに切り替わらなくて難儀した
いませっかく頭が宗教法人モードだから、家に帰ったらまた記事を書かねば
昨日の続きの規則とガバナンスの話
そして、事務所の仕事で引っかかってる資料を探さないと
自宅の宗教法人の本はたいがい事務所の蔵書と被っているはずで
手持ちの本の中に探している記述があったはずだから、事務所でそれを探したのだけれど
結局見つけられなかった
仕方がないから家で探す
こういうとき事務所と同じ本が家にあると便利
(そのために万札飛ばすか?という問題ガガガガ)
作業の内容にだけ意識を向けていれば、悲しさも寂しさも苦しさも忘れられるからね
そういう形でやり過ごすしかない
なんか拓郎の歌にそんな曲があったような気もするけれど…いまはそれに割く脳の余力がない
さてそろそろお家
あとわずかな事務所での幸せタイムのために、今日も頑張りましょう