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『桜とは何か 花の文化と「日本」』

 4月の読書記録・佐藤俊樹著『桜とは何か 花の文化と「日本」』 感想をまとめると以下の2点 1. 中国における花=「内なる内」としての牡丹、日本における花=「外なる内」としての桜、の対比は鮮やかであり説得的 2. 学問を学ぶということは、それがどれだけの苦痛を伴ったとしても、事実...

最後の最後で…

やらかしを見つけた
私だけのやらかしではないのだけど
でも他の関係者は会計畑の人たちだから
税務が本職のはずの私がやらかすのは…駄目だよなぁ
なかなかに凹む
もうひと月、せめてあと1週間早く見つけていれば、私自身の手で対応できたかも、なのに

そして、最後の最後で仕事が終わらないかも
ボスの宿題が特にヤバめ
何とか間に合わせるべく今夜は内職する
(リモートできるようにしてきたし)



そして
最後が近付いてくる寂しさとともに
いま心細さもある
遠くから祈るだけだから

「きっと上手くいく」
そう思うけれど
上手くいってほしいと願うけれど
こればかりは、私は祈るしかできないから
「うまくいったよ」という言葉が聞けることを期待しつつ、私は残りのやるべきことを進めておく

言葉にして伝えたらプレッシャーになりそうだから言えないけど
「絶対大丈夫!」
そう強く思っている

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